脱サラして脱毛サロン始めました

税理士さんと最期までお付き合い

事業を展開する際、何かとお世話になる人の中に税理士さんがいます。いつもその税理士 顧問料を支払って手伝ってもらっています。
多くの自営の方は、経費節約の為、税理士さんには必要でない限り仕事を頼んだりしません。
しかし、個人的には税理士さんには用がなくても毎月顧問料として10万円程度お支払いしておいた方が良いと思います。
私、そしてその周囲の経験からするとこの10万円は決してむだ金にはなりません。
尚、そんな感じでお付き合いしていると、その内、税理士さんとはただ仕事の関係と言うのではなく、個人的にもお付き合いする様になる場合があります。なので税理士 顧問料を払ってあげましょう。
最近、そんなお付き合いをしていた税理士さんが亡くなられました。
その方は身寄りがない方でしたので、私が亡くなられた後の始末をつけさせてもらいましたが、その最中に色々と感慨深い思いにとらわれて仕方がなかったです。
既に新しい税理士さんは、前の税理士さんからご紹介頂いていたので事業の方には支障は生じていないのですが、何だか心に穴が開いた感じです。ここに掲載されている税理士 顧問料の目安をみてください。